タイトルの春とはかけ離れた寒さに正月から体調不良。
考えてみたら最後に寝込んだのがいつか覚えていないぐらい久しぶりの風邪。
そんな話はどうでもよくg iでは春物の準備に大忙し。
この場をかりて少しご紹介を





久留米では昔からかすりに色々な柄を織り込んできました。
縁起担ぎの鶴や亀に松竹梅、その他に井桁や十字に市松などの幾何学模様。
そして花柄。
かすりはフランスでも「シネ」と呼ばれて織られていた。
写真の久留米かすりもどこかフランスの雰囲気も感じられる。
世界共通のフラワーモチーフでかすりを織ればシネと同じかもしれない。
早いもので1月末より入荷します。
お楽しみに!
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そして、正藍デニムが好評につき
調子にのって正藍シャンブレーも作りました。
まだサンプルですが

ファブリックルーペで拡大。(手前の一目盛りが1mm)
また、詳細はお知らせします。